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肺炎・気管支炎 病院に行かずに治しました

肺炎・気管支炎併発で39.7度の高熱

入浴前、大雪で除雪作業で体力を消耗し、雪で帰れず(通行止め)雪中車中泊をし、肺炎と気管支炎併発で、熱が一気に39.7℃になった。病院に行くと病気にされてしまうので、行かずに陶板浴に来た。「熱が出るということは、体が熱を必要としていることなので、解熱剤や風邪薬は飲んではいけない」人生と同じで、必要な時に必要な事が必要なだけ起きているにすぎない。自分で発熱するということは、体力を消耗する。ならば「体の内側からぽかぽかあたたかくなれば自分の体力を消耗させずに快癒する」発熱は、熱によって体内の雑菌を抑えている現象だから、単に水を体に通し、内側からあたたまるのが一番自然だと思い、無理言って2時間入らせていただいた。
[結果]39.7℃あった熱は、わずか2時間で36.5℃まで下がり、あたたかなまま、翌朝までぐっすり寝、水の代わりに熱湯(白湯)でのどを焼きながら、安静にしていたら、翌朝には36.2℃で快癒した。陶板浴で体の芯からあたため続ける。体に水(水道水NG)を通すだけで、大抵の病はなおせるのではなかろうか?

49才男性 2014.12.20 H.H